MS-06J

ウェブサイトのコンテンツ縮小に伴い、ガンプラのページをここに移す。
ガンプラといっても、巷には私より上手い人間は百万といるわけで、自己満足と言われればそれまでだが、自己満足でない趣味があったら逆に教えていただきたい。
ただ作るのは面白くないので、設定を勝手に決めてそれに基づいて作った。これから小説にフィードバックしたりもする。
今はもう作ってないが、最近時間ができたので財布と相談して何かつくりたいと思う。
さて、このザクだが、HGシリーズの最初のモデルで、確かG型ガンダムとセットだったように思う。
大した改造はしてない(できない)が、パイプ類はスプリングに、カメラアイはもちろんくりぬいてクリアパーツ、デカールはミリタリーものを使っている。

<設定>
森林地域での戦闘を想定したカラーリングと、耐湿用の動力パイプ、取り回しやすいようにソードオフしたバズーカを装備している。バリケードシューティングのため、シールドは左肩に移されている。
搭乗者:リチャード・フライシャー曹長(27)
・・・第三次降下作戦にて地球へ派兵。射撃の腕を見込まれて特務隊へ。遠距離狙撃の腕は相当なもの。
所属:地球攻撃軍第4地上機動師団第2機甲旅団特務A班
・・・オーストラリアの第4師団から東南アジアに派兵されている部隊。特務班は、敵前線部隊への斥侯及び陽動を主任務とする。単機行動も頻繁に行なわれている。

F1第8戦カナダGP

カナダは毎年生放送である。疲れているのでとても付き合えない。ビデオ観戦だ。山田優ちゃんかわいいなあ。
予選は琢磨が6位、母国GPのジャックが8位、シュー兄も久々2位につけた。ポールはバトンだ。
おお、なんと素晴らしいルノー2台、あっというまに1-2だ。シュー兄はスタート大失敗。琢磨も微妙。しかしスタートも機械頼りではちと興醒めだ。
ペースが今ひとつのトップフィジケラにオレのほうが速いと苛立つアロンソ。しかしチームオーダーは出せない。するとCMの間にフィジケラがトラブってリタイヤ。一番の見所が。民放の性だね。
そして今度はアロンソがウォールにヒットしてリタイヤ。シュー兄のプレッシャーに耐えたアロンソがモントーヤのプレッシャーに負けた。哀れルノー全滅。3位のバトンもシュー兄のプレッシャーに縁石飛んでウォール行き。セーフティカー導入。
各車レスダウンフォースでコーナーの挙動がナーバスな上に、舗装が改修されたサーキットで路面状況もかなりシビア。終盤は更に荒れるのか。
モントーヤがセーフティカーラン中に追い抜き、ブラックフラッグ食らって失格。そしてなんと雨が。1位ライコネン、2位シュー兄、3位トゥルーリでセーフティカーアウト。
雨はそれほど影響ないものの、ブレーキいかれてトゥルーリリタイヤ。これでフェラーリ2-3。データ取りで再スタートした琢磨もブレーキでアウト。ストップアンドゴーでかなりきついようだ。
シュー兄の猛追を振り切り、前戦の悪夢を振り払ってライコネン優勝。あれ、優ちゃんもう帰ったのか。

おかくら焼うどん醤油味


ラーメンや焼そば以外のインスタントは、往々にしてイマイチである。これも、多分に漏れずイマイチだった。
醤油ダレはやや濃い感じがするし、味の特徴もあまり感じられない。後乗せの削り節はよかったが、なんとも凡庸な味である。
かあさん、こんなんでいいのかよ。

使い捨て芸人養成番組「エンタの神様」

こうやって記事にすることすら頭の痛い「エンタの神様」であるが、ようやくその本性を表した。今年は摩耶だそうだ。そういえば、ちょくちょくパンキッシュな格好をした素人芸人を見かけるが、たぶんあれだろう。あれが芸人なら、関西には800万人ほどいるぞ。
ギター侍は使用期限が来たようだが、ちゃんと責任とって始末してやれよ。たぶん彼女も来年の今頃は、ギター侍のように捨てられているのだろう。
さすがは「神様」である。誰も抗うことなどできないのだ。
それはそうと、いつもここからのネタを最近観て思ったが、彼らのネタには字幕が必要だ。暴走族ネタは何を言っているのか全くわからない。あれは字幕が必要だ。
いつまでも低レベルのお笑い番組に付き合ってるヒマなどないので、エンタ関連の記事は最後にしたい。
あ、そうそう、福澤さん、フリーになったらこれだけは降りたほうがいいよ。汚点になるから。

ウルティマオンライン:沈静テイマー

ようやく最近、ペットで狩りができるようになった。スキルが低いので、ペットは凶暴オスタである。
グループパワーはなかなかあなどれない。沈静を併用すれば、ドラゴンさえも無傷で倒すことが可能なのだ。
しかし難点は、5匹を同時に操らなければならないので、統率が大変である。まさに鵜飼の鵜匠状態だ。
そろそろ大物テイムにチャレンジしようということで、無謀にもヒリュウに挑んでみた。特効楽器で沈静をかけつつ、大人しくなったところでテイム、しかし80%の確率で怒りが発生するので、なかなかテイムできない。おまけに、ニンジャやレッサーヒリュウが邪魔をする。
運良くテイムに入れた。再沈静をかけつつ、距離をとる。すると、呆気なく成功してしまった。急いでゲートを潜る。大物テイム初挑戦でいきなりヒリュウを手に入れてしまった。
アクセで調教を100超えにはしていたものの、たぶんビギナーズラックということだろうか。とはいえ、これで少しは狩りが楽になることだろう。