ギャラリー系ブランドが最近増えているトップスである。エンボス加工が特徴的なカードだ。
レッド、ホワイト、ブラック、ゴールドのパラ、スエードなんかもある。
しかし、去年とデザインが全く同じというのもどうかと思うが。
FFのSS:ゲルスパ!
いや、別に意味ないっすw
FFネタも久しぶりだ。やっとチョコボ生まれたぞ。
Orcish Wallbreacher
Orcish Barricader at Ghelsba Outpost
風と共にながれて / 井出麻理子
Sonic Stage 購入曲。
吉田美奈子ばりの渋いメロディとヴォーカルに惹かれた。なかなかこういうダウナーな曲を気に入ることはないのだが、そこはそれだ。
98年といえば仕事がだんだん減ってきて辛い時期だった。毎日小説を書き殴り、毎月どこかしら投稿していたころだ。
ああ、青春の日々。できたらちょっと返してくれ。
http://www.avexnet.or.jp/idemari/
2006F1第17戦日本GP
鈴鹿ラストラン、シューマッハラストランの日本GPだ。T-スクエアのテーマソングが懐かしい。エンディングはぜひロビン・ザンダーでお願いしたいものだ。
フェラーリ、トヨタ、ルノー、ホンダと仲良く2台ずつ並ぶ珍しいスターティンググリッド。ポールはマッサ。トヨタが2列目に食い込んだのは注目だ。
やはり鈴鹿のスタートは特別だ。アロンソがトヨタの一角に食い込む。
シューがマッサをかわし、接触のあったバリチェロがピット。
上位陣順位変わらずピットへ。と思いきや、アロンソが弟をかわす。どれだけクリアラップが取れるか。
アロンソピットイン。先に入ってトラフィックに引っ掛かったマッサの前に出る。
シューがようやくピット。余裕のマージン。
アルバースのマシンがサスごとリアタイヤ脱落。ドライブシャフト破損か。
2回目ピット。ああっ、CM中にシューコースアウト。民放の性よ。エンジンかー。
アロンソトップ。ウェバーがウォールにヒットしてリタイア。バトンがいつの間にか上位陣へ。
さて、アロンソが久々の7勝目。ドライバーズタイトルに王手をかけた。
ありがとう鈴鹿。ゲームで散々練習したからコース覚えたぞ。
最終戦ブラジル、アロンソはシューがリタイヤするか、1ポイントでも獲ればチャンピオン。シューは優勝してなおかつアロンソがノーポイントに終わらないとチャンピオンにはなれない。
ブラジルに舞う旗は赤か、青か。


