フラッグシップ的フェラーリ4点。
288GTOはフジミ、あとはタミヤ製。タミヤなので実につくりやすかった。テスタロッサはエンジンレスだったかな。
テスタロッサはサイドシルのエアフィンの部分にどうしてもスプレーした塗料がたまってねえ。むらむらになったもんだ。
むらむらっw
0079GCBプレイ日記:ソロモン攻防戦
人のいない筐体では無差別級を選ばないと損だ。ソロモンがあったので選ぶ。いつものMA部隊にキシリア姉さんだ。
ソロモンは内部に侵入してきた連邦軍を撃破するみたいな感じで、シャッターや壁で仕切られている。当然遮蔽物扱いになるので部隊の進め方には注意だ。と後で気づいた。まあとりあえずロックして攻撃だ。
ビグロがセイラのガンタンクを初手で撃破。さすがはビグロだ。だがザクレロが壁に阻まれ、集中砲火を食らう。スレッガーのガンタンクとコアブースターだ。
なんとかブースターは落としたものの、ザクレロがやられた。残りはコアファイター2機とガンタンク。
スレッガーのタンクに張り付いて接近戦。ビグロもかなりやばい。戦艦を前に出し、コアファイターを落としつつガンタンクに集中。
ビグロのHPが少なくなったので後退させて回復。まだ1分半はある。
半分回復したところで敵が接近、ビグロを差し向けてタンク撃破、接近戦でコアファイターにとどめの一撃。
WBのクルー相手に善戦のMA部隊。ビグロもう1機欲しいな。
タイムマシンにお願い
ワールドカップの話。
どうも、また誤審の話が出てきている。オーストラリア戦での日本の得点が誤審だったとされ、さらにゲーム終盤で取られるべきファウルが取られず、日本がPKの機会を失ったのも誤審らしい。
特にゲーム終盤、もしそこでファウルが取られていれば、日本がPKで得点を取っていた可能性があり、また、そのファウルを犯したケーヒルにイエローが出ていれば、彼は累積二枚で退場となり、あの勝ち越しゴールはなかったことになる。
さあどうする。タイムマシンで過去に戻り、もう一度やり直すか。
WBCを思い出して欲しい。
日本の決勝進出は誰もが無理だと諦めた。しかし、あの審判の誤審が日本を救い、結果的に日本は優勝を遂げた。
タイムマシンで誤審をやり直したとして、果たして日本が望む結果を得られただろうか。
タイムマシンなどいらない、勝利は自力で勝ち取るものだ。しかしそれには、ほんの少しだけ神様の力が必要だ。
ドイツにありったけの奇跡を。
なっちゃん
田中麗奈の知名度を商品認知度と共に劇的に引き上げた戦略は素晴らしい。星井七瀬は二匹目のどじょうを捕まえられなかったが、98年からお茶の間に親しまれ続けている清涼飲料水である。
今回、新たななっちゃんとして白羽の矢が当たったのが、堀北真希である。
既にアイドルや女優として知名度があるだけに、なっちゃんとして定着するかどうかは疑問だが、商品イメージとして遜色はないだろう。
CMは、スチュワーデスの(キャビンアテンダントと言ったほうがいいのだろうが)訓練風景をモチーフにしている。何と言っても特筆すべきは、堀ちえみの出演である。
そう、スチュワーデス物語のオマージュである。
そして、このちえみちゃんのかわいいことかわいいこと。とても四十手前には見えないかわいさである。
元アイドルが現役でタレントとして活躍しているケースは多いが、彼女ほどアイドル時代のかわいさをキープしている人はいないだろう。
若い世代は堀北真希を、古い世代は堀ちえみを、このダブルキャストもなかなかの戦略である。
伝説巨神イデオン / コスモスに君と
アニメソングの名曲はエンディングに多い。この曲は、私の葬式のときに(たぶんしないと思うが)流して欲しい曲だ。今聴いても泣ける。
イデオンの音楽は「ドラゴンクエスト」でもおなじみのすぎやまこういち氏が担当している。当時発売されていたBGM集には、交響曲にアレンジしたものもあって、イデオンは音楽的にも人気があった。
そしてこのエンディング、歌うはカララ・アジバこと、戸田恵子である。歌手デビューの経験もあって、なかなか素晴らしい歌である。声がいいからね、この人。
イデオンの悲劇的なラストを思ってこの曲を聴くとまた泣けてくるのである。
2006F1第8戦イギリスGP
スーパーアグリに日本人再び。山本左近参上。まだ走らないけどね。
予選はアロンソ、ライコネン、シュー。微妙な位置関係だ。
トップはポジション通りのスタート。ラルフとウェーバーが絡んでコースアウト。
バトンが9周目にエンジンブロー。白煙を上げるホンダマシン。
上位に目立った変動はなく、最初のピットへ。先に入ったのはシュー、続いてライコネン、アロンソ。
レースは中盤へ、上位は依然変動なし。2回目のピットも先に動いたのはシュー。そしてライコネンがピットイン。先に入ってクリアラップをとったシューが逆転。
しかしアロンソには及ばず、アロンソが3連続ポールトゥウィン。見所のない凡庸なレース内容だったが、スーパーアグリが2台とも完走。ミナルディ扱いでも腐るな。
いざ北米、NBAファイナルで盛り上がるヤンキーにF1の付け入る隙はあるのか。
2006 Fleer Ultra
なんだかんだで発売が続いているFleerブランド。しかしいつもならウルトラはシーズン前の発売だったように思う。
今年は、あのメダリオンパラレルがなくなった。その代わりに、パック毎にインサートが必ず入っている。
去年の極悪パラメモラも、すっかりなりを潜めている。やはり規模は縮小されているようだ。
それでも摘むのにはちょうどよいブランドであるのは今年も変わりない。