隕石落下続報

ロシアのチェリャビンスクという都市の上空で爆発した隕石。
一夜明けて怪我人がなんと千人を超えた。
NASAによると、隕石の大きさは推定17メートル、質量は7千トンにも及び、爆発の規模はツングースカに次ぐものと言われている。
怪我人のほとんどは衝撃波で壊れたガラスなどが原因で、隕石の直接的被害はない。
なお、今朝最接近した小惑星2012DA14とは無関係ということがわかった。こちらは無事地球圏から脱出していった。
隕石は、地震と同じように毎日どこかに落ちている。
地球に危険をもたらす規模のものは然るべき機関が追跡しているが、この程度の小さいものは観測すらできていないのが現状だ。
例えば、衛星軌道上にこういうNEO専門の観測衛星を置くとか、有事の際には破壊できるような体制を整える必要があるのかもしれない。

ロシアで隕石落下


ロシアのウラル地方の上空で、かなり大規模な隕石落下との一報が入った。
爆発を伴って、現地では怪我人が出ているそうだ。
それが隕石落下の直接的な影響なのか、大気圏突入時のショックウェーブによるものなのかははっきりしないが、折りしも明日は小惑星2012 DA14が地球最接近する日なので、何か嫌な予感がするのは私だけではないだろう。
ちなみにDA14は、日本では夜明け前に南西から北西へ動く姿が観測できるそうだ。
見ようかなと思ったが天気があまりよくないので寝ることにする。

生活リズムが変わるなあ

仕事が来週から忙しくなる。
朝はちょっとゆっくりできるが、夜はほとんど時間がなくなるだろう。
晩飯を食う時間がかなり遅くなるので、今まで通りに食べるわけにはいかない。
ここは一つ、朝に重点を置くことにする。
絶対に一日一食は飯粒が食べたい。
夜遅くの炭水化物はテロに匹敵するので、朝に飯粒を食おう。
前日の味噌汁を残しておいてもらって、あったらおかずと、味付け海苔とか卵でTKGとか。
がっつり食べておけば夕方くらいまでは持つだろう。
で、夕方くらいに職場の近所のパン屋に出掛けて、いろいろ買う。
ひとつは食べて、ひとつは持ち帰る。
晩飯はそのパンと、例えばコンビニで、何かうまそうなものを適当に買って帰る。
ファストフードにしてみたり、たまには牛丼にしてみたり。
よし、来週からがんばるぞ。それまでぐーたらするか。

2013 Topps 1

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懐かしい匂いとともに帰ってきたぜトレカカテゴリー。
結局去年は、なかなか買う機会や商品の出回るタイミングが悪かったので買えなかったが、今シーズンは各ブランドなんとか買えるようにしたい。
しかし相変わらずパラ、インサート、メモラてんこもりのシリーズだ。
ノンシリアルのエメラルドフォイルなるものが出たぞ。
2013 Topps 1

みかつう、鳩にパンをやる

昼休み、パン屋でパンを買って食う。
またこのパンがうまかった。
食べていると、一羽のハトが物欲しそうに近寄ってきた。
よくこうやって人間にねだっているのだろう。
仕方ないのでちぎって放り投げる。
二度三度とやっていると、そのうちスズメもやってきた。
ああ、昼休み。
みかつう、鳩にパンをやる

陸自迷彩服通勤の是非

陸自の大津駐屯地の隊員が、今年から迷彩服で通勤していることに対して、地元住民から反発の声が上がっている。
陸自側は、災害派遣など有事の際の即応を理由にしている。確かに、着替えている時間も惜しいだろう。
これを、オスプレイと同じように左翼のいちゃもんと片付けるには、さすがの私もやや首を捻った。
災害派遣に対応するのが目的ならば、迷彩である必要性は全くない。
どこに敵がいるというのだ。
また税金を使うことになって揶揄されるだろうが、迷彩以外の服装もあっていいのではないだろうか。
プロ市民は何かにつけて文句を言うのが常だが、この件に関しては円満な解決策があるような気がする。
もちろん、私は自衛隊の味方である。頼むぞ尖閣!