大惨事直後の写真


この写真を撮ろうとして、みかつうはうんこを踏んだのであった。
あんまり臭くないうんこでよかったと、コンクリの縁にうんこを擦りつけながら、みかつうは小雨の街へ逃げるように立ち去った。
もううんこは踏むまい。