御堂筋kappo


帰り道なので淀屋橋まで歩いてみた。
始まって一時間も経っていなかったが、かなりのひとだかりだ。
案内のパンフがなければ、どこで何をやっているか人ごみで全く見えない。
これはイベントなので、あちこちでいろんな催し物があるが、東京のように毎週歩行者天国にして、自然発生的なイベントになればもっといいと思う。
大道芸あり、ストリートミュージシャンあり、露店も要るだろう。
何より、だらだらパレードする御堂筋パレードよりはよっぽどよかった、と思う。
あと一つ、晴れでよかったね、橋下知事。

シントー/ハニーマンゴーレモン

シントー・ハニーマンゴーレモン
久しぶりじゃねえか、どこで油売っていやがったんだ、まったく。
秋の新作はハニーマンゴーレモンか、長ぇぜ。
練乳感アップ?相変わらず薄いミックスジュースだぜ。おまけに今度は酸味がきついな。
まあ、それがお前のいいとこなんだがな。
ちっ、また30秒で飲み干してしまったぜ。
秋の夜長はシントーで決まりだな。裏に逃がしたコオロギが夜通し鳴いてうるせえや。
な、何ぃ!コンビニのおねいさんの薬指から指輪が消えた!!??

キャシャーンSins

ハイティーンから二十代をターゲットにしている割に、キャストがいささか古めだ。
キャシャーンはなんと古谷徹、ブライキングボスは内海さんだ。皆口裕子の名前もあるし、我らがチョーさんもアニメはたぶん久々だ。茉美ちゃんのキャスティングについては、スタッフに過去を知らない世代が出てきたということか。もうちょっと気ぃ使えよ。
タツノコとマッドハウスが制作、シリーズ構成は電王で気に入った小林靖子だ。
ストーリーも画調も音楽も総じてトーンは暗い。
キャシャーンがルナを殺したということ以外、1話ではストーリーテリングはなかったが、この先、この世界をどういう風に決着していくのだろうという、不安のようなものを感じた。まあ、小林靖子なのでそんな心配は無用なのだろう。
ビッグネームのリメイクなのにあまり話題にならないのは、あの映画の負の影響なのだろうか。

2008 UD Masterpieces


UDのギャラリーブランドである。今年もめでたく発売だ。
久々にえらいカードを引いてしまった。
今年発売の全てのブランドに封入されているヤンキースタジアムのメモリアルサブセットなのだが、クラシックなジャージが出てきた。なんとケース1だ。
ベケ値も100ドル近いみたいだ。無理して買った甲斐があった。
無地ではなく、ストライプがあるのでもしかすると100$オーバーいくかもしれない。
トレード可だが、できれば手元に置いておきたい。金ないから売るかもねorz