Bフレッツサービス停止???

今払っている諸々の基本料をなんとか安くできないかといろいろ見回っていたところ、Bフレッツファミリータイプのサービスが一年後に終わるというページを見た。
何の案内もなかったし、かなんなあと思いつつ、これで光ネクストに切り替えれば工事費はタダだし、月の払いもちょっとは安くなるので、問い合わせの電話をしてみた。
すると、サービス停止になるのは10Mのサービスで、うちが契約しているファミリー100ではなかったのだ。100がつくかつかないかの違いなのね。
電話のお姉さんの説明もなんか慣れていた。勘違いの電話が多いのだろう。
それはそれとして、では普通に光ネクストに切り替えるには、工事費はいくらかかるのだろう。
これがどこ調べても載ってない。説明は全部新規契約客のみで、サービスの切り替えにいくらかかるかはどこにもないのだ。
これも問い合わせてみたところ、Bフレッツファミリー100から光ネクストに切り替えるには、10800円工事費がかかる。ひかり電話を一緒に申し込めば半額になるらしいが、結局回線工事費がかかるのでやはり1万くらいはする。
こうして、光ネクストへの切り替えは断念したのであった。

キボシカミキリ

キボシカミキリ
Psacothea hilaris
観察:くら寿司京都久世店前
Sept.20,2009

なかなか今年というか、このカテゴリーを始めてカミキリムシに出会えなかったが、思わぬところで出会った。
国道沿いの街中にふらりと飛んできたのだろうか。
キボシカミキリキボシカミキリ
イチジクやクワを食べる。さすがカミキリムシ、立派な触覚だ。

大阪駅前が摩天楼になりつつある件について

毎週大阪には行っているが、夏場は暑いのでもっぱら地下を歩いている。
そろそろ涼しくなったので地上に出てみた。この二ヶ月で大阪駅周辺はえらいことになっていた。
まず大阪駅北側。ヨドバシの通りを挟んだちょうど向かい側、まだ鉄骨むき出しだが、ヨドバシの1.5倍くらいの高さのビルができつつある。体積もヨドバシの2倍くらいはあるだろうか。
南にはアクティ大阪がなんか増床っぽい工事をしている。駅舎がもうぐっちゃぐちゃだ。
最近完成した阪急も、クビを真上に向けないと見えないくらいの高さだ。
そして、あまり噂にもなっていないフコク生命ビルもガラス張りの様相を呈してきた。
茶屋町のロフトの裏辺りにも何やら高いビルができ始めている。JRのコンテナヤードの開発はまだまだ先だ。
ないとは思うが、駅前ビルまで建て替えるとか言い出すんじゃないだろうか。
不況だ不況だと言いながら、大阪駅前だけは殺気立っている感じだ。おーこわ。

神谷明、毛利小五郎降板

名探偵コナンにおける毛利小五郎の役どころは推理部分の台詞回しであり、ある意味主役のコナンよりも重要なのだ。
これは、事実上の主役降板である。
神谷氏は降板の原因について、「契約上の問題と、信・義・仁の問題」とブログ内で言及しているが、詳細は不明だ。
ただ一つ明らかなのは、体調が理由ではないことだけである。
推測の域を出ないが、神谷氏が何らかの理由で身を引いた可能性がある。
声優は、70歳、80歳でも現役で仕事ができる。しかも第一線でだ。それ故に、身の引き際が難しい職業とされている。
毛利小五郎役を降板することで、何かのケジメを付けるつもりなのだろうか。
いずれにせよ、制作元の読売テレビすら寝耳に水だったようだから、真相はわからない。

Gladiatus

ドイツ製のブラウザゲームだ。なぜかブラウザゲームはドイツ製が多い。
グラディエーター、つまり剣闘士をモチーフとした育成シミュレーションゲームである。
クエストをこなしたり、アリーナで戦ったりして、経験値や金を稼いで、装備を整えていく。
食料品のアイテム合成ができるのが面白い。例えば、パンとバナナを合成してバナナサンドイッチにすることができる。食料はHP回復に使用するが、合成すると回復できるHPも多くなる。ただし、食品アイテムのレベルが合わないとダメみたいだ。
レベル10を越えるとダンジョンに行けるようになるが、ここの敵はハンパなく強いので、傭兵が必須となる。
そのため、レベル10に近づいたら、買い換えた装備品をストックしておくなどしたほうがいいだろう。何せ傭兵は4人雇えるのだから。
レベル10まではソロだが、レベル10以降は緻密な戦略が鍵となる。ブラウザゲームにしては面白いのではないだろうか。
090918

鳩山内閣発足

次の参議院選挙までが勝負だ。それまでに結果が出なければ、世論は再びひっくり返るだろう。
社民のダニは無難なポジションでまあまあ納得しよう。法務大臣は左翼がついたので、当分死刑執行はないだろう。安心しろ、死刑囚ども。
期待というのは、いつも裏切られる。面白そうだと思った映画は、往々にしてつまらないものだ。最初の期待値が大きいからだろう。
脱官僚政治は可能なのか。生活第一の政治は本当に国民のためになるのか。天下りは廃止されるのか。官僚は大人しく黙っているのか。日米関係は、アジア政策は、拉致問題は、環境問題は。
今回も期待はしない。マニフェストも守れなくても構わない。やっぱり自民のほうがいいと国民が思うことがないように、がんばっていただきたいものだ。

着エロ

を見る機会があった。というか、ちょっと興味があって見てみた。
あまりよく知らなかったので、自分の中で着エロはソフトなイメージがあった。着エロ作品の中には著名なアイドルの名前もあるし、ちょっとエッチくらいかなと思っていた。
ところがどっこい、これがめちゃめちゃエロなのだ。ソフトどころか、作品によっては表AVよりハードだ。いや、むしろ裏に近いものもある。
これには驚いた。エロという言葉が付く通り、そこはものすごいエロだった。
それにだ、ルックスは40点くらいの女の子が、明らかに18歳未満の(に見えると言っとかないとヤバイな)女の子っぽい感じで、その子がもうエロエロなのだ。
一応立場的には検閲などという無粋な行為には反対だが、これはちょっと取り締まったほうがいいと思う。
着エロからAVへ出演というルートも最近増えてきている。それはそれとしても、出演者の低年齢化はいかがなものかと思うのだ。