ゲームをしながら印刷した資料を読むようになって、手元が暗いのが気になった。
部屋の光源が後ろにあるので影ができるのだ。
で、買ってきた。

クリップボード付きが条件だとやはり千円を超える。
乾電池も使えるぞ。
黒い砂漠:カルフェオンヘ
黒い砂漠ワールド最大の都市、カルフェオンへいよいよ到達である。
ハイデルも大きかったが、比ではない。
しかしこの都市のデザインというか、街並みのデザインは非常によくできている。
建物は張りぼてではなくちゃんとプレイヤーの住居として使われるので、オブジェクトに無駄がない。
さて、今のところ、オルビアは鉱物系の倉庫、ベリアは料理用、ハイデルは錬金用、グリッシーは道具製作用に振り分けているが、カルフェオンの広大な住居を見ると思案処だ。
カルフェオンは農場が周りに多いので、料理の拠点を移すか、貢献度の配分も考えるとどうしようか考えものだ。
ベリアはどうも海の向こうになんかあるようなので、船関係に替えてもいいような気がする。
だんだん貢献度デイリークエが苦痛になってきたレベル40なのである。
メンテまだか。
寒波居座る
冬らしい日が続いている。
数字的にはそれほどでもないが、冷たい風が吹いたりして体感的にはかなり寒い。
しかし週末は一転、20℃手前まで気温が上がるそうだ。
そのあとまた寒くなるらしい。
さ、ゲームしよ。
京都市長選挙
ヒマなので(w)不在者投票に行ってきた。
最近は、家に来るハガキにもう不在者投票用の書く欄があって、それに書いて持っていくと現場でいろいろ書かなくて済む。
だからふらっと行ってすっと帰ってこれるわけだ。
ただ問題は、市役所が遠いことだが。
まあ散歩ついでということで。
黒い砂漠:労働も効率
生産を進めていると、手に入れにくい材料がある。
そのほとんどが採集のついでに採れるレアなものだ。
中には採集では採れず、デイリーの依頼や労働者の労働成果の副産物としてしか手に入らないものもある。
そのためには、労働者を働きに行かせる場所をよく考えないといけない。
その副産物が採れるようなところでないとだめなのだ。
というわけで、全て見直した。
全てのパラメータをうまくつなげないと進まない、なんて奥の深いゲームなんだろう。
さ、続き続き。



