nVidia GT710

nVidia GT710
新しいグラボを注文してから、嘘のように静かになった旧グラボ。
あかんあかん、お前こないだまでぐおーんて言うてたやないか。
というわけで、新グラボに交換。
一応交換方法をググってみると、同じ系列のメーカーでもドライバーはアンインストールしたほうがいいというので、ドライバーとレジストリを削除してから交換した。
win10では自動でドライバーを入れるとかいうのが書いてあったので、取り付けてからはLANケーブルを抜いて起動、付属のドライバーを入れる。
特に何の問題もなく交換完了。
ファンレスなので全く音がない。
しかし本当に放熱性は大丈夫なのだろうか。逆にCPUクーラーに負担がかからないのか若干心配だ。
まあそうなったら元のグラボに戻すという手もあるので、しばらく休んでおいてもらおう。
ハイエンドのグラボってファンが三つついてるのもあるのね。
もうそうなったらPCを冷蔵庫かなんかに入れた方がええよなw

bluetooth環境構築完了

結局ヘッドフォンとアダプタとUSBハブで4000円くらいはかかってしまった。
アダプタはエレコムのLBT-UAN05C2というやーつ。
アマゾンなどで散々レビューされているが、取説に書いてあるソフトは絶対に入れてはいけない。
win10ならUSBに挿すだけでOKだ。
あとは設定からペアリングして終わり。
そしてiTunesを起動して再生、あれ、音が出ない。マジか。
普通の動画ファイルはちゃんと出る。ということはiTunesになんか設定でもあるのか。
なんとなく勘で設定>再生のオーディオの再生方法を「Direst Sound」に変更してみたら鳴った。
これは軽い罠だ。
そして何より、ヘッドフォンの電源を落とすと、ちゃんとスピーカーから音が聞こえてくるのだ。
当たり前かもしれんがちょっと感動した。
アダプタは挿しっぱで問題ないだろう。奥の暗がりで青いLEDがちかちかしている。

NEXUS7 iTunes計画破綻

重大な問題が発覚した。
プロテクトでタブレットでは聴けない曲があることが判明したのだ。
うーむ。
こうなったらPC用のbluetoothアダプタが要る。
USBのポートも足りないのでハブが要る。
というわけで、注文した。
結局銭は出ていくわけで。
実はグラボも買い替えなあかんみたいなのねえ。。。

bluetoothヘッドフォン買った

エレコムのやっすーいやつがあったので早速買ってみた。
LBT-OHO4という1600円くらいのやーつ。
こういうのが一番安いやつを警戒すべきなのだが、口コミもそんなに悪くないし(エレコムのくせにw)、何よりその上がちょっとお高いのだ。
ワイヤレスヘッドフォンに音質は求めていない。聞こえりゃいい。
で、タブレットに接続してみる。ちょうど家庭用ゲーム機のコントローラーみたいな感覚だ。
今聴きながら書いているが、若干耳へのフィット具合に難ありだが、全然問題ない。
唸るグラボの音も全然聞こえないw
NEXUS7にGreenifyを入れてるので、たまに自動起動して音が途切れることがあるが、それはタブレットの問題。
実に快調に動いている。
これでNEXUS7のiTunes化計画は完了と。
そうか、最近街ででっかいヘッドフォンしてる人はこれか。

またファンがうるさい

大掃除できれいにしたばかりなのに、またぐおーんと唸り始めた。
排気口のフィルタは確かに埃だらけだったが、内部への侵入はきっちり防いでいる。
PCのケースを開けたまま電源を入れると、唸っているのはグラボだった。
どうもグラボのファンの物理的な何かがおかしくなっているような感じだ。
ヒートシンクを外して見てみたが、埃は全然きれいなもんだし、ファンの見た目も問題ない。
これファンだけ交換できるのだろうか。
グラボなあ、型落ちの古いやつでもけっこうええ値段するしなあ。

NEXUS7 iTunes化計画

またワイヤレスヘッドフォンが欲しくなった。
今使っているのは500円の安いスカイプ用のマイク付きヘッドフォンだ。もちろん有線。
つらつらと調べてみると、最近はもう昔使っていたような赤外線のワイヤレスヘッドフォンがそんなにない。
そう、bluetoothだ。今の主流はbluetoothなのだ。
しかしPCで使えるのか。もちろんうちのPCは対応していない。
するとUSBで使うアダプタみたいなのがあるらしい。
うーむなんか回りくどいな。
どうせbluetoothヘッドフォンを買うなら、タブレットで音楽を聴けばいいじゃないか。
androidではitunesは使えないが、プレイリストなんかを同期させてタブレットに音楽ファイルを転送することはできるらしい。
じゃあもう全部タブレットに音楽を入れればいいじゃないか。
というわけで、bluetoothヘッドフォンを注文してしまった。
さて、どうなることやら。