
さぞかし甘ったるいのかと覚悟して飲むと、そんなでもない。
オレなので牛乳で割ってるのかな。一応乳飲料扱いだ。
たっぷりひとりじめというのがよくわかる。
しかし、本物の練乳をちびちびなめるほうがやっぱりいいかも。
こうなったらヨーグルトもいくか。
太秦の灯は消えた
水戸黄門が終了した。
もう制作しないという意味の終了だ。
一つの番組の問題ではなく、これで民放から時代劇が消えることになる(全国ネット)。
時代劇といえば、制作は主に京都だ。
映画や単発ものではまだ撮影があるが、やはりテレビのレギュラー放送は大きい。
これから高齢化が進むというのに、時代劇というお年寄りのキラーコンテンツを無くしてどうしようというのか。
確かに、現代劇と比べて時代劇は制作費がかさむ。京都で撮るなら尚更だ。
(ん?待てよ、テレ朝のあの京都シリーズはどうなんだ??)
テレビというコンテンツ産業の構造そのものを改革しなければ、太秦の灯は消えたままだろう。
京都にいながら何もできないとは、歯痒い限りである。
金正日死去
昼飯をつくっていて洗い物もしてたので全然知らなかった。見ていたU局は速報も流れてないと思う。
今年は世界の極悪人が軒並み死んだ。ビンラディン、カダフィ、そしてキム・ジョンイル。
次はナベツネだw
冗談はさておき(一応本気だがw)、これで朝鮮半島が一気に緊張した。
この機に乗じて、という可能性もなくはない。
それが内向きなのか、外向きなのか、どこの世界でも野望を抱いている奴は多い。
北朝鮮国内だけでなく、この機に乗じて、というのは周辺国でも同じだろう。
もしかすると、電撃的なニュースがもう一度入るのかもしれない。
ワクワクするじゃないか。
THE MANZAI 2011
賞レースへの不信は、テレビ局や企画趣旨が変わっても同じだった。
私にはどうしても、パンクブーブーが他のコンビより頭一つ抜けている理由がわからない。
明らかにナイツのほうが面白かったし、決勝のパンクブーブーのネタはは明らかに手を抜いていた。
にもかかわらずだ。何かフラグが立っているとしか思えない。
来年からは賞レースをやめて、東西対決でもやったらどうだろう。
THE MANZAIという冠は、本来競うものではない。日本で一番面白い漫才を見せる番組だったはずだ。
東西で10組ずつくらい選んで、紅白みたいにすればいい。
もっと純粋に漫才を見せたらどうだろうか。
まあ、関西では毎週やっているんだが。
ただいま神戸
四年ぶりの神戸は寒かった。
ずっと空き地だったところに大きなビルが建ち、旧ホテルシェレナ跡はまだ片付いていなかった。
変わっているようで、変わっていなかった。
留守にしていた四年間は、あっという間に圧縮されてまるでなかったような感じだ。
またうろうろするんでよろしく。
なんか写真撮りゃよかったな。
京都で初雪
寒い。というか痛い。
私は見てないが、京都で初雪が降ったそうだ。
今夜も雪の予報が出てるので、もしかすると積もるのかも知れない。
というわけで、鍋の雑炊待ちw
