今更感はあるが、なかなか面白い。
検索できれいなおねえちゃんばっかりフォローしたので、タイムラインが非常ににぎやかだ。
ヒマなときに眺めるにはもってこいである。
しかしタイ人の多いこと多いこと。マジで休みに行こうかと思ったくらいだ。
フォローの95%が外国人で、たまに何をトチ狂ったか(w)私をフォローしてくるアカウントもある。
そういう中には、ちょっとエッチなのもあって、、、、、のだ。
たかが写真SNSと油断していると、ウイルスを放り込まれる可能性もあるので注意しよう。
スマホ系ゲームのパターン
パズドラ以外で面白そうなゲームを探してみたところ、ゲームシステムがみんなほぼ同じなことに気づいた。
パズドラのパズル部分は除いて、他の例えばモンスターの合成や課金アイテムを使った便利アイテムの設定は、他のゲームでもほぼ同じだ。
これはどうなんだろう。
結局、ガワが同じでキャラとデザインだけ変えたゲームがずらっと並んでいることになる。
デスクトップPCより処理やストレージに難のある筐体だからだろうか。
なんかもったいないなあ。
経ヶ岬灯台






国道から少し離れたところに駐車場があるが、そこからは灯台は見えない。
駐車場の奥のほうに山道があって、そこから徒歩で登れるようだ。
階段の山道を歩く。勾配は急で、左右に何度も折れる。
山道の入口に地図があるので、撮影して見ながら行ったほうが賢明だ。
途中で展望台と灯台の分かれ道があった。天気が崩れていたので展望はないと判断、灯台へ向かう。
この判断は正解だった。
しばらく平坦な道を歩くと灯台に出た。
中には入れないがすぐ近くまで行ける。
しばらく灯台を堪能してまた山道を下りる。
あとで気づいたが、この辺りは灯台や展望台を中心にぐるっと山道が延びていて、行程によっては閉まっている入口に行き当たることもあるので注意だ。
我々が行ったときは、駐車場から遠いほうの扉が完全に閉まっていた。展望台からぐるっと回り込んで行っていたらとんでもないことになっていただろう。
山道も歩くので訪れる際は充分に注意しよう。
琴引浜
忘れていたというか、看板を見て思い出した。こんな有名なところを危うくスルーするところだった。
車をずんずん浜へ向かって走らせていくと、駐車場に出る。
そこは主に海水浴客のための駐車場なのだが、砂浜を見たいと管理のおっちゃんに言うと、ガイドしてくれる。
数十分の駐車代千円は高いが砂浜の管理費と思えばいい。
おっちゃんの案内で浜に下りる。すぐそこがあの鳴き砂の砂浜だ。普通に海水浴客が泳いでいる。
ちょっとコツがいるが、誰でもきゅっきゅきゅっきゅと砂を鳴らせる。
他の砂浜より石英の含有量が多いのがその理由だが、なるほど確かに透明な石がたくさんある。
散々鳴かせて車に戻った。
海水浴のついでに来るほうがいいかもね。








