ミチコとハッチン

最初になんかでスチールを見たときから、ビバップ臭がぷんぷんである。ま、でなきゃ見ない。渡辺信一郎は音楽Pとしての参加だが、絶対に違うw
いつかどこかにエドが出てきそうな、そんな雰囲気だ。
真木よう子はキャラクターとしてはぴったりだが、微妙に芝居が下手だ。もったいない。
メインキャラにいわゆる声優をあてていないのはトレンドかもしれないが、作品に与える影響を考えると外したときに痛い。
絵はよく動いてるし、色彩設定もいい。ガンアクションも問題ない。
そうそう、「マッシュルーム・サンバ」のあの雰囲気だ。
これは毎週見させてもらう。絶対いつかエド出てくるw

雪見だいふく・きな粉黒みつ

雪見だいふく・きな粉黒みつ
いやはや最強タッグだ。なぜ今までこれがなかったのか。
白い雪見だいふくはきな粉で覆われ、アイスクリームの間には黒みつが挟まっている。
うおおおう。
通年で発売されるんだろうか。切に願う。

これは食えないよw

2008 UD Timeline


パッケージはシンプルだが、中身はてんこもりだ。
旧年カードのデザインを復刻したサブセットが7種もある。しかもパック8枚のうちの6枚を占めている。本来のレギュラーカードはパックに2枚しか入ってないのだ。
レギュラーコレクターは苦労せよw