ドイツでこの時期に食べられているパンだ。正しい発音はシュトレンらしいが、シュトーレンが一般的だ。
パン屋を巡ってなければ食べることのなかった食べ物だろう。
お菓子にも似たつくりで、中にドライフルーツやナッツが入っている。パウンドケーキみたいなものと考えてもらってもいい。
シナモンや洋酒も入っているので、苦手な人もいるかもしれない。
ドイツでは毎日一切れずつ食べるごとにうまさが増していくのだそうだ。故に日持ちがする。
朝食にもいいしおやつにもぴったりの一品である。
この時期、たぶんどこのパン屋へ行っても売り切れていない限りは置いてあると思うので、一度ぜひ。

寒いなあ
もうすっかり冬だ。
今日は強い風が吹いて京都も震え上がる寒さだ。
もう北の方では雪がどっかりと積もっているらしい。
さて、明日の休みは何をすっかな。
今月も仕事たっぷり
いやまあそれが普通なのだが。
月末にもうちょっと休めるかなと思ったが、びっちりスケジュールを入れられてしまった。
しかし前と違って朝が遅いので、目覚ましなしで自然に目が覚める時間に起きて充分間に合うのだ。これは非常に助かる。
それでいて帰る時間は前と同じ。残業もない。
土日もブライダルシーズンが終わって若干ヒマになってきた。
これくらいゆったりだとかなり楽だ。
年明けはちょっと休んだろ。
OPERATION G.H.O.S.T.
久々にアーケードゲームの話。
こないだなんかないかなとふらっとラウンドワンに行ったら、これが置いてあった。
アサルトライフル筐体のガンシューティングだ。一応今の最新ガンシューになる。
ゴーストスカッドほどの戦略性はないものの、ガンシューティングとしてはとっつきやすいのではないだろうか。
リロード方法がよくわからず、せっかく1クレで進んだ1面のボスはあたふたしているうちにやられてしまった。
あとでウェブサイトも見てみたが、シーンの選択なんかもいまいちわからない。
なんか、あんまりそういう戦略的な要素はいっそないほうがいいのかもしれない。
目の前に出てきた敵を撃つ、それだけで面白いガンシューはできないだろうか。
タイクラ以降、ハンドガンのガンシューが出ていない。
シューティング以外のゲーム要素を付加しようとすると、ハンドガンではいささか難しいのだろう。
余談だが、列車内のピンポイントシューティングは若干アタリ判定が甘かったぞ。まあそれで助かったけど。







