ああああ口内炎

快方に向かっているかと思いきや、昨日はあまりの痛みに目が覚めてしまった。
口内炎の痛さで目覚めるなど初めてである。
しかし朝になったら痛みはなかった。
もちろん、まだまだ痛い。食事をするたびにしかめっ面である。
まあ、ピークは過ぎたと思う。今度こそ。
明日はなんかネタ見つけよw

あああ口内炎

ネタもないので続き。
とうとう中心気圧850hpa、最大風速が70mを超えてしまった。
近年稀にみるでかさだ。じんじん痛い。
しかし止まない雨はないし治らない口内炎もない。
中心部分がだんだん白くなって、だんだん快方に向かいつつある。
のどぬーるの塗布は続けよう。これがまた染みるのなんの。
口内炎はできてからではもう治りません。
大きくなる前に対処しましょう。
また、普段からできないように食生活や睡眠のバランスを整えましょう。
口内環境を清潔に保つことも重要です。
普段からやっててもできるもんはできるのだ。

ああ口内炎

かなり久しぶりにできた。
できはじめにちょっと盛り上がってくるやつは今後気を付けた方がいい。
台風でいえば風速60m、中心気圧870hpaみたいなやつができている。
イソジンを切らしていたが、のどぬーるでも充分代用できたのに。
あののどの痛みが即効でひくのどぬーるでも口内炎には5秒と効かない。
もうここまで大きくなれば薬の類は一切効かない。ちょうどフリスクくらいの大きさだ。
あとは自然に治るのを待つだけだ。
ただただ痛みに耐えながら。

借金完済

実はずっと借金があった。
大学を出て独り暮らしを始めて間もなく、銀行からカードローンの案内が来たので、便利だろうと思って契約した。
まだバブルが弾ける前の話だ。
当時から私はネットバンキングの前身、テレフォンバンキングを使っていたので、銀行はけっこう便利に使っていた。
そのカードローンに何度も助けられながら、独り暮らしが十年続いた。
その間に、カードローンの借り入れ上限がどんどん上がっていき、ついつい便利に使っていると、いつの間にか借入残高が50万近くになっていた。
その後、実家に戻ってある程度返していったものの、仕事が減って再び借り入れが増えていった。
これはいかん、と思ったのが仕事を探そうと決めた切っ掛けだ。
そしてようやく、借入残高がなくなった。
ばんざい。
これで死ねるw

岡本玲トレーディングカード

岡本玲トレーディングカード岡本玲トレーディングカード
あかん、またクセが出始めたw
いやあもう、一応一月に二箱と決めていてしかもセール品しか買わないことにしているので大丈夫だとは思う。
岡本玲ちゃんはあまり知名度はないがショートカットがかわいいので好きだ。
ちょっとカードの質が悪い。
店での保存状態は不明だが、いくら数年置いていたとしてもカードが反るほど変形するのは話にならん。
上の二枚目の画像、どちらかはSPだ。全然SP感がない。仕上げもレギュラーと同じだ。
ちょっとこのメーカー酷い。
スペシャルレアは、
岡本玲トレーディングカード
別にメッセージ付きではなく普通のオートだが一言添えられている。
しかもこれは6種類ある普通のオートのうちの6番目で、シリアルも最後の方だ。
ということは、だいぶ書き疲れたころのサインのはずだが、このサービス精神。
もう大好きw
恐らく彼女のトレーディングカードはもう出ないだろう。
なだけに、もっと真っ当なメーカーから出ていてほしかった。

やってやるぜ!

といっても今の若い人はもちろん、おっさん連中でもわかる人は数少ないだろう。
超獣機神ダンクーガが、KBS京都でひっそり再放送中だ。
私の記憶が確かなら、関西はもちろん全国的にも本放送後初めての再放送だと思う(調べてないので違ってたらごめんね)。
別に褒められた内容のアニメではないし、そんなに当たったわけでもないが、それでもファンはけっこう多い。
メインの主人公チームの四人中三人がすごいケンカ腰でw、事あるごとにいがみ合っている。
おまけにヒロインの元恋人が敵に寝返っていて、後々は対決をするわけだ。
80年代後半、ガンダムを始めとしたアニメブームがちょっと落ち着いたころに制作された。
葦プロの若手が中心の作画は、かなりの部分で荒削りではあったが、勢いはあった。
その勢いは、主人公のキメ台詞そのままでもあったわけだ。
やってやるぜ!再放送やってやがるぜ!(これが言いたかったw)

そうかワールドカップか

気が付けばあと一か月だ。
ぶっちゃけ、それほど興味はないが、出るからには一つでも多く勝ってほしい。
だいぶ日本にもサッカーが根付いたと思う。
代表選手もほとんどが海外クラブの在籍者だ。昔では考えられなかった。
それだけ確実に日本のサッカーの力が上がっているということだ。
体格的に不利だ、精神面で不利だ、と言われがちだが、大和魂全開で、旭日旗は振らないまでも死なば諸共で世界の壁にぶつかっていってほしい。
絶対に負けられない試合などない。勝つのみだ。