今日は歯石取りの延長戦。
みっちり一時間がっつり削った。
いつも不思議に思うのが、一時間もガリガリやられてるのに、その時間感覚がまったくないのだ。
あとから思い出しても、とても一時間もやっていたとは思えない。
15分20分くらいの感じなのだ。
これはたぶん、何らかの脳内物質が出てて、神経をマヒさせているに違いない。
さて、延長戦でも決着がつかず、ロスタイムに突入だ。
この試合勝てるのだろうか。
カテゴリー: 雑記
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歯医者六日目
今週二回目。
今日はメインの欠けた歯の一本奥にある歯を治療。
行程としては削って埋めるわけだが、なかなかの削りっぷりだった。
なにせ奥なので口を大きくずっと開けているのが非常に辛い。
後半は気道が塞がれてちょっと息苦しかった。
終わってしばらくは口が舌も含めて半分しびれっぱなしだった。
今やっと麻酔が覚めたが、舌の横っちょがなんか痛い。
いっしょに削られたかな。
いやあ、もうこんな痛い目に遭うならほんとに定期的に歯医者は行った方がいい。
行けよおまえら。
まあ定期的に行こうが行くまいが行った時点で痛いけどね。
歯医者五日目
今日は歯石取りの後半戦。
こないだで終わったのかと思ったらとんでもない。
上の歯を中心にごりごり削る。
茶髪ショートのつじあやのみたいな感じの先生曰く、取れば取るほど下から出てくるそうな。
しかしこれが私が一番心配していた歯周病の予防にいいそうな。
今25年分取っておけば、あと25年、まあ死ぬまでほったらかしでも大丈夫だろう。
ごりごり削って気が付けば一時間。
席を立ったら腿裏が汗でじっとりしていた。
だがしかし、歯石はまだまだ終わらない。
来週に延長戦が決定した。
その前に今週もう一日虫歯治療をねじ込まれた。
みんな、今すぐ歯医者行こう。
ほったらかしではいくらでも悪くなるのだ。その分治療にも時間がかかる。
芸能人じゃなくても人間歯は命だ。
歯医者四日目
長丁場である。
前回の処置後しばらくは鈍痛があったが、もうすっかりなくなった。
ただ、まだ若干硬いものを噛んでしまうと痛いことがある。
で、今日は土台作りだ。
だいぶ歯茎ギリギリまで欠けているので、できるかどうか心配だったが、さすがはプロ。
蓋がしてあるので見難いが、土台がちゃんとできているようだ。
このあと、型をとっていよいよ被せモノをつくるわけだ。
その前にまた奥歯の歯石取りがあるので、次回はたぶんそうだろう。
ぼちぼちやりまひょ。
カッコ悪い日焼け方
やはりこの時期紫外線を侮ってはいけない。
虫撮りで炎天下あちこちうろうろしているが、基本はTシャツに首タオルだ。
野山をうろうろするので、一応不快害虫に対する防御をしている。
しかしこの間、タオルがどうも小さかったようで、Tシャツとの隙間がごっつい日焼けしてしまった。
風呂でなんか背中がしみるなあと思ったら、細い三日月形に日焼けしていたのだ。
これはさすがにかっこ悪いw
でこないだ三重へパン巡りに行った際、それほど暑くなかったので首タオルをしなかった。
これでちょっとは首回りがまんべんなく日焼けするかなと思ったら、今度はカバンを肩に掛けていたストラップの跡がきれいに焼け残った。
あらあら。
エセアウトドアには日焼けは似合わんということだろう。
歯医者三日目
前回は一時間くらいかかったので今回も覚悟して行ったら、ものの15分ほどで終わった。
初回で抜髄を施した歯を、今日は根管充填という治療らしい。
要するに、神経を抜いたところに詰め物をするということだ。
治療は順調に進んでいるが、前回今後の治療方針みたいなことを説明されたとき、ちょっとテンションの下がることを言われた。
私もいい大人なので親知らずが生えている。上はきれいに生えているが、下が埋もれて出てきていないので、上の親知らずが伸び放題になっているらしい。
加えて歯磨きのブラッシングが行き届いてない(実際届きにくい)ので、抜いたほうがいいと言われているのだ。
つまり、この後親知らずを二本抜く予定が決まってしまっているわけだ。
これはさすがにテンション下がる。
ただでさえいい話を聞かない親知らずの抜歯。私の未来に何が待っているのだろう。
やっぱり歯医者いやー。






