アマガエルの寿命はまっとうしてくれたんじゃないだろうか。
いつも冬眠しているときにそわそわと出てくるやつだった。
そういえば冬眠直前にちょっと痩せていたような気がする。
令和は迎えられなかった。
12年間癒してくれてありがとう。
で、1号でよかったっけな。
カテゴリー: 雑記
花粉症終了
長く厳しい戦いがようやく終わった。
週末にずっと山の中でマスクなしで過ごせたので、もう大丈夫だ。
今年は実に厳しかった。
結果的に薬に頼ることは二回ほどに留まった。
しかし梅雨頃にはカモガヤにも気をつけねば。
木の花粉と違い、草の花粉は大量に瞬間的に浴びる危険性が高いのだ。
早寝早起きお外は帽子と日焼け止めと虫よけとマスク。
つまらん世の中になったもんだ。
けろちゃんず起こし
12年目の春は、波乱含みで幕を開けた。
けろちゃんず1号(2号かも)が激ヤセしていたのだ。
若干おかしいなとは思っていたが、冬眠中にこれだけ痩せるとかなりフェイタルだ。
元気はあって掴むといつものように飛び跳ねる。
しかし餌を目の前においても食べようとしないどころか微塵も動かない。
どうやら目をやられているようなのだ。
こうなるともうどうしようもない。
なんとか持ちなおしてくれ。
絶賛花粉症
今年は実に厳しい。
もう一か月マスク生活だ。
今はヒノキがピークで、まだあと一月ほどはダメだろう。
今日初めて薬を飲んでみたが、やはり安物は効かなかった。
はああ。
花粉症厳しい
今年はいつもより一か月前倒しになっている。
これがあともう一月続くと思うと厳しい。
一日だけ鼻水が止まらない日があったが、以降はなんとか平穏だ。
しかしそれでも朝は毎日ずるずるである。
薬も一応一番安いのを用意している。
家でずるずるはいいのだが、職場でずるずるは困る。
今ちょっとやばいのは、昨日洗濯物を畳んだからだろうか。
もう畳んでいるときからずるずるきだしたもんなあ。
花粉症早くも全開モード
結局、スギやヒノキではなく、飛散する花粉の総量だ。
症状としてはまだそれほどではないが、とにかく目のかゆみが続いている。
これからヒノキが待ち構えていると思うと恐ろしい。
今年は薬の世話になることになるのだろうか。
ギャラ入ったらマスク買おうっと。
