
今年はすんなり買えた。
菊地のRCが早々に入っている。
2パック摘んでいろいろ出た。
箱買いしたいなあ。
結局、スギやヒノキではなく、飛散する花粉の総量だ。
症状としてはまだそれほどではないが、とにかく目のかゆみが続いている。
これからヒノキが待ち構えていると思うと恐ろしい。
今年は薬の世話になることになるのだろうか。
ギャラ入ったらマスク買おうっと。
てっきりヒノキ派だと思っていたら、先週野山に出かけてからどうも目がかゆいしくしゃみがよく出る。
もうその時点で決定なのだがなんとなくスルーしていたら、昨日もう一度山へ行って本日確定。
ヒノキより症状は軽いが、目のかゆみはなかなか収まらない。
環境省のはなこさん情報では、去年一昨年と比べて最盛期並みの飛散量になっていた。
ということは、スギ、ヒノキというより、花粉の絶対量的にこれ以上飛べばアウトのような感じだ。
ともかく、これから山に行くときにはマスク必須になった。
やーな季節だ。
今タイトルを書いてちょっとビビった。
そうか、人間はその気になれば一世紀生きることができるのか。
いやあ、ええかなw
いつからか、誕生日は己がめでたいのではなく、両親に感謝する日だと思うようになった。
今日の記念すべき日におかんはいないが、おかんありがとう。ついでにおとんも。
これから死ぬまで、毎日晩ごはんのおかずを考え続けるわけだが、そんな人生を選んだのも私。
これからもなるようになるだばないだばさ、で生きていく。
よーし、あと半世紀この調子でやってみるか。
おとんが先に罹ってたので、これは間違いなくうつるだろうと思っていた。
おとんもインフルエンザはそうそうかかったことがないと思う。
やはりそれほど今年のやつは強烈だったようだ。
近所の初めていくお医者さんへ行って、鼻の奥に棒みたいなのをぐりぐりと突っ込まれて、無事陽性反応。
生まれて初めてタミフルを処方された。
だいたい二日くらい飲み続けると熱が下がるようなのだが、一つくらいでは到底下がってない。
今晩もう一個飲んだら少しは楽になるだろうか。
身体のだるさというか、重さがハンパない。
寝ていても重力で押し付けられているような感覚だ。
今年の二月はいつもの暗黒月らしいスタートになった。
みなさんもうがい手洗い、忘れずに(しててもかかったけどね)。
9連休もあったのか。
休んだなあ。
もうすっかり寒いのが苦手になってしまった。
暖冬でも寒いものは寒い。
とはいえ、運動不足は気になるので3日にようやく外出。
週末は通常営業の虫撮りだ。
さて、明日からまた仕事である。
今月はもう金がすっかりない。
来週の連休は金欠の連休だ。
今年一年どうなることやら。
なるようになるのよねえ。