仕事が終わって帰路についた途端、左わき腹を中から掴まれるような痛みが。
じわじわと強くなってきて、駅に着いた頃にはある程度の覚悟を決めなければならないレベルに。
これはあかん。
帰宅後すぐに医者へ。
触診の後、採尿してくれと言われた。
痛みの部位が尿管結石の症状と同じだそうだ。
おしっこすると、今まで見たことのない色のが出た。オレンジ色に近い。決まりだ。
そういえば昨日も仕事帰りで似たような色のが出てたが、ちょっと濃いかなくらいで気にしてなかった。
痛みがかなり強くなってきたので、薬をもらう前に同じ薬を注射してもらった。
小一時間くらいして痛みも治まったので、とりあえず風呂と食事。
痛い間は食欲もなかったがなんとか普通に食べられた。
尿管結石は出るまで待つしかなく、水分をたくさん採ってくれと。
寝るまでに1リットルくらいは飲んだ方がいいかなと思ったらそんなに飲めるもんじゃない。
どうしてもあかんかったら救急行ってと言われた。
まあ、飲むしかないか。確かに最近水分不足は自覚してたもんなあ。
塩分摂取も多かったし、ほうれん草めっちゃ食ってたし。
職場での水分不足が顕著なので、明日はペット3本分くらい持ってくか。
はあ、今年もやれやれな年だまったく。
カテゴリー: 雑記
連休おわた
実は、父親が初日に入院してしまい、連休どころか改元どころでもなかった。
容体は安定して一応元気だが、この先まったくどうなるかわからない。
そんな中、あまり連休感はなかったが、やるべきことはやった。
前半の不順な天候も後半は連日夏日が続いて肌の出ているところはしっかり焼けた。
今日は一日ひきこもりでゲーム中。
そのゲームの話もせんとな。
けろちゃんず1号大往生
アマガエルの寿命はまっとうしてくれたんじゃないだろうか。
いつも冬眠しているときにそわそわと出てくるやつだった。
そういえば冬眠直前にちょっと痩せていたような気がする。
令和は迎えられなかった。
12年間癒してくれてありがとう。
で、1号でよかったっけな。
花粉症終了
長く厳しい戦いがようやく終わった。
週末にずっと山の中でマスクなしで過ごせたので、もう大丈夫だ。
今年は実に厳しかった。
結果的に薬に頼ることは二回ほどに留まった。
しかし梅雨頃にはカモガヤにも気をつけねば。
木の花粉と違い、草の花粉は大量に瞬間的に浴びる危険性が高いのだ。
早寝早起きお外は帽子と日焼け止めと虫よけとマスク。
つまらん世の中になったもんだ。
けろちゃんず起こし
12年目の春は、波乱含みで幕を開けた。
けろちゃんず1号(2号かも)が激ヤセしていたのだ。
若干おかしいなとは思っていたが、冬眠中にこれだけ痩せるとかなりフェイタルだ。
元気はあって掴むといつものように飛び跳ねる。
しかし餌を目の前においても食べようとしないどころか微塵も動かない。
どうやら目をやられているようなのだ。
こうなるともうどうしようもない。
なんとか持ちなおしてくれ。
絶賛花粉症
今年は実に厳しい。
もう一か月マスク生活だ。
今はヒノキがピークで、まだあと一月ほどはダメだろう。
今日初めて薬を飲んでみたが、やはり安物は効かなかった。
はああ。
花粉症厳しい
今年はいつもより一か月前倒しになっている。
これがあともう一月続くと思うと厳しい。
一日だけ鼻水が止まらない日があったが、以降はなんとか平穏だ。
しかしそれでも朝は毎日ずるずるである。
薬も一応一番安いのを用意している。
家でずるずるはいいのだが、職場でずるずるは困る。
今ちょっとやばいのは、昨日洗濯物を畳んだからだろうか。
もう畳んでいるときからずるずるきだしたもんなあ。