歯医者二日目

抜髄から一週間以上空いて二回目の通院。
てっきり続きをやるのかと思ったら、歯石除去だった。
私の歯石は下の歯の裏側にびっしりこびりついていて、下の歯は歯石で支えているんじゃないかと思うくらいだ。
舌で触ると、いいのか悪いのかつるつるである。
四半世紀ほったらかしたツケだ。
痛いのとかそういうのはもう覚悟の上なので、気分はそれほど凹んでない。むしろやってくれって感じだ。
下の歯を中心に、キンキンギリギリ始まった。
マジで痛みはほとんどなく、上の歯をやったときにちょっと痛かったくらいだ。
夕方の5時に入ったが、出たのは6時を回っていた。
一時間かかった歯石取りの結果はびっくりである。
こんなに歯の間ってスカスカなのか。
下の歯の裏を舌で触った感じもでこぼこで、歯ってこんなに丸いのかと思ったくらいだ。
さて、これからこの状態をキープするのが一苦労だ。
やっぱり歯間ブラシは要るんやろなあ。

休み終わり

入らないだろうと思っていた土日に仕事が入ったので、それも二日びっちりなので今日で夏休みは終わりだ。
結局のところ休みは8日だが、いやこれで充分だろう。
11日から14日は天気もよかったので虫撮りに費やし、15、16は買い物をしつつ家でまったり。
17日は津までパンを食いに、そして今日も家でまったり。今日は歯医者に行かねば。
さ、明日からだらだら仕事すっか。

2012 Panini Americana Heroes & Legends

2012 Panini Americana Heroes & Legends
前回の大相撲スカボックス事件のショックで買ってしまった。
まああれがなくても買ってたけどw

2012 Panini Americana Heroes & Legends
アメリカの政治家、アスリート、宇宙飛行士、優秀な兵士をフィーチャーしている。

2012 Panini Americana Heroes & Legends
インサートは公称ボックス9。10枚出た。
シリパラはボックス1と渋い。
レギュラーが多く、故に、摘んでもあまり面白くない箱だ。

2012 Panini Americana Heroes & Legends
オート2、ジャージ1、ダミー3w
私の標準的な引きである。
女子サッカーの人は、一応今一番年俸の多い選手らしい。
宇宙飛行士のなんかが欲しかったなあ。

ヨーグルッペ

ヨーグルッペ
何か甘いものが飲みたくてふらふらでスーパーへ入った。
飲み物を物色していると、見慣れない配色のパッケージが目に留まった。
京都では見たことがない。そりゃそうだ、北海道で売っている商品のようだ。
いろいろと調べてみると、九州のほうでは有名な商品で、その会社が北海道のメーカーを買収して同じような商品をつくったとかなんとか。
とにかく、味は昔のローリーエースのようなすっきりした甘さ。
ああ、生き返った。

2015 BBM大相撲カード至宝 ボックスその2

このボックスにはだいたいボックス2でオートが入っている。
公称されているわけではないが、ネットで開封結果を調べるとだいたいそんな感じだ。
駿河屋で買ったこのボックスは、中古品だった。
ボックスのシュリンクもなく、箱は開け閉めできる状態だった。
全部で20パック、何が出るかなと開けていくと、オートは何一つ出なかった。
これはどういうことだろう。
シュリンクがないということは、中身を操作できるということだが、スカパックだけ詰めることなど可能なんだろうか。
(なるほど、ボックスを開けていって、オートが2枚出た時点で残りのパックはスカなので、それを詰めればスカボックスを作ることも可能だ)
それが可能だとしても、そんなものを中古品として売り出す神経は疑いを持っていいレベルである。
誰かがスカボックスをつくって、それを駿河屋に買い取らせたのだろうか。
いずれにしても駿河屋の中古品にはそういう危険性があるということを、このブログで記しておきたい。
この件に関して、特に駿河屋に問い合わせなどはしない。
商品が到着して開けるまでの記録を取ったわけではないので、私が嘘をついている可能性はゼロではない。
ゼロではないが、オートが何も入ってなかったのは厳然たる事実であることを命を賭してここに記しておく。
もちろん駿河屋はそんな商品ばかり売っているわけではないので、今後も欲しいものがあれば買う。
しかし中古品と書かれた商品は、一度問い合わせしたほうがいいだろう。
もし本当に中身が操作された中古品だったなら、実に残念である。

※このボックスを買った方で、オートがまったく出なかった人はコメください。その可能性もなくはないので。

世界陸上終わった

先ほど、50km競歩で日本が2-3フィニッシュした。
今回はまったくメダルから遠かったが、今朝の4x100mリレーに続いて三つ目のメダルである。
その4x100mリレー、ラストランのボルトがまさかの結果だった。
日本の銅メダルより、ボルトのほうが気になってしまった。
あんな結末があっただろうか。
あれでボルトはトラックから永遠に去るわけである。
勝負の世界は厳しい。
日本は、マラソンの惨敗をはじめあまりいい結果が出なかった。
そんな中、短距離陣には明るい希望が見いだせたようだ。
結果こそ出なかったが、3年後が楽しみである。
室伏もう一回出てほしいなあ。