運動会のたこ焼き

いつも地元の運動会はほぼ仕事である。
露店がちらほら出ているのだが、そのたこ焼きが妙にうまい。
今年は今日だったか明日だったかわからないのでとりあえず家に電話する。
すると、おかんも辺りが静かなのでやってるかどうかわからないという。
今朝がたかなり雨が降ったので、もしかしたら中止になったのかもしれない。か、明日か。
もしやってたら買ってきてと言づけて電話を切った。
で、帰ってみると置いてあった。
やっぱり今日やん。
運動会の露店で誰が焼いてるのかわからないたこ焼きだが、妙にうまい。
しかもだいぶ冷めてしまっているのだが、妙にうまい。
三皿くらい食えたな。

今年もありがとうローソンもも

スーパーの店頭から桃が消えた。
と同時に、100円ローソンの桃も消えた。
今年も二月あまり朝の食卓をにぎわしてくれた。
今年の猛暑を乗り切れたのは、桃のおかげである。
ありがとう、100円ローソンの桃。
となると食欲の秋、果物の秋である。
100円ローソンの柿なんかどうや。高いか。じゃ二つで。

麦とろ牛皿食った

さすがに午後四時の吉野家は誰もいないw
残業がある日は昼夕逆転の食事だ。
ちょっと遅めの(だいぶ遅いな)昼飯に牛丼を食う。
すると帰って寝るまで腹いっぱいなのだ。
今日はちょっと飽きたので麦とろ牛皿を食ってみた。
一番びっくりしたのは牛皿の量の少なさだ。
普段の牛皿もこんなに少ないのだろうか。
それとも、皿に乗ると少なく見えるのだろうか。
ごはんを大盛りにしたもんだから寸法が合わん。
麦飯とろろはまあまあおいしかった。
今ウェブサイトの写真を見たら牛皿はこの半分くらいの量だった。
麦飯はほんのり甘かった。とろろも少し味がついているようなので、別に上から醤油などをかける必要もない。かけてもうまいが。
明日はうんこいっぱいでるかな。

塩あずきバー

塩あずきバー塩あずきバー
実はアスリート並みの汗をかかないと塩分補給は必要ないそうで。
最近塩系の食品が増えているので、本当に汗を大量にかいた時以外は食べないほうがいいかもしれない。
で、とうとうあずきバーもこんなになってしまった。
けっこうおいしかったけどね。

スイカ買ってきた

電車に乗り損ねたので、駅近くのスーパーに寄ったら、スイカがうまそうに置いてあったので買ってきた。
できればスイカはまるごと一個買いたいところだが、最近は売っているところが少なくなった。
どうせ一個は無理なので、置いてある切り身を二つほど買った。
今日はまだ食えんかな、明日かな。
一昨年くらいに久美浜で買ったスイカが未だに忘れられない。
あれは人生史上一番うまかった。
やっぱり海辺の砂地で育ったやつがうまいんかな。

冷やしあめ

関西では説明する必要もない夏の風物詩である。
ちなみに、知らない人のために説明する気はないw
私は紅ショウガやショウガの天ぷらなど、直接ショウガを食べるのはかなり苦手だが、派生食品は苦手どころか大好きだ。
豚のしょうが焼き、ジンジャーエール、そして冷やしあめだ。
しかし冷やしあめはなかなか飲む機会がなく、ましてや夏限定なので一層機会を失っていた。
それがとうとう今年、冷やしあめデビューを果たした。
近所の和菓子屋で売っているものは、水ではなく水分の多いかき氷状になっていて、飲むというより食べるに近い。
最初にショウガの苦味がつーんとくるが、あとはあの甘ったるい感じで体中に染み込む。
若干まだ慣れないが、そのうち商店街の店先なんかでぐいっといきたいと思う。