別に出ていたわけでもなんでもないが、ゴールが仕事場の南港だった。
昼休みにちょっと外へ出たら、遠くの方で走っていた。
厄介なのはそれからだ。
ちょうど仕事終わりとマラソン終わりが重なって、地下鉄の駅まで長蛇の列がぞろぞろ。
中央線改札は恐らく制限がかかっているはずだ。
あんなのに紛れたら二時間は乗れない。
遠回りになるがニュートラムで四つ橋線経由で帰る。
こちらは座れるほど空いていた。
私がイベントに参加しているのならそういう混雑も我慢するが、単なるとばっちりなので迷惑至極。
来週は静かな南港に戻るだろう。
海沿いで食べる昼飯のうまいことうまいこと。
カテゴリー: 雑記
秋晴れにも程がある
もうちょっと暑かったら死んでたなw
人間はよくできている
生命の神秘というかなんというか、傷口を見ているとつくづくそう思う。
無残に血だらけになった掌も、すっかり新しい皮ができている。
今一生懸命膝頭を治し中だ。
ごっついかさぶたの下で工事してくれているのだろう。
それをカバーしきれないケガだと、まあ死んでしまうんだろうね。
大きなケガ(そんなでもないが血は久々に見た)はけっこうごぶさたなので、ちょっとびっくりして凹んだりもしたが、止まない雨はない。
昨日も言ったけど、ちょっとした不注意でとんでもない災難に見舞われるので、気を付けよう。
ネタないのね。
二週間経過
すっ転んで二週間。ようやくかさぶたが固まり始めた。
まだ傷口は開いているので、絆創膏はしばらく欠かせない。
風呂は入れるが全身湯船につかれないので、寒くなる前には治ってほしい。
既に歩行には差し支えなく、この間は20km弱ほど歩いてきた。
ただ階段がまだ若干厳しい。
せっかくの休みをかなり棒に振ってしまった。
靴紐とパスワードの使いまわしには注意だ。
なんの痩せ我慢やねん
いやあ、寒い。
涼しいを通り越してうすら寒い。
とくに日が沈むと尚更だ。
部屋の中ではまだTシャツ短パンでいるのだが、寒いなら服を着ろと言う話だ。
一体何の痩せ我慢やねんと自分で自分に言う。
風邪ひかんうちに服着ろよ、オレ。
すっ転んで一週間
掌はほぼ治りつつあるが、膝はまだだいぶかかりそうだ。
ケガしてから三日ほどは汁が出まくりで、絆創膏から滴るほどだった。
今はかさぶたフェイズに入りつつあるが、まだ傷口が塞がっていない。
絆創膏なりパッドなりを当てているので、傷口がくっついてそれが歩くと動くので痛いのである。
筋肉や関節は全く問題ない。皿も割れてない。割れてたら歩けんわな。
運動会シーズンで同じようにすっ転んだ諸兄もおられると思うが、靴の紐はしっかりと締めて、それが地面につかないようにしよう。
遅いか。
