福知山城

福知山城
別に城が好きというわけではないが、観光としては妙にテンションが上がるのは確かだ。
なかなかコンパクトなお城である。

福知山城福知山城
先を急いでいたので中に入る気は全然なかったが、どの道休館日だったので入れなかった。

休みだわっしょい

精神的になんと楽なことか。
この解放感が休みの本質ではないだろうか。
とりあえず朝から虫撮り、昼に今年初のそうめんを食べて、午後はタブレット用のカバンを買った。
もう浪費ぶりは留まるところを知らない。
明日はちょっと仕事が入っているが、月曜からまたずっと休みだ。
ばんざい。

終わった

梅雨明けとどっちが早いとか茶化してたら、こんなにかかってしまった。
四か月弱、でもまあ、PCも新調できたし、タブレットも買ったし。
再来週にはまた新しい仕事が始まる。
よし、休むぞ。

そろそろ休みの計画を

ふらーっと旅行にでも行きたいが暑いので腰が重い。
とりあえず出石にそばを食いに行くことは決定している。
虫探しとパン屋巡りに終始しそうな気がする。パン屋巡りのついてにどっか遠出でもしてみようか。
しかし暑いなあ。
なんとかコンスタントに休める環境をつくらねば。

仕事は続くよ

今週で一応今の仕事は終わるのだが、8月からまた次の仕事が入ることがほぼ決まった。
一週間だけ休みがある。
いや、それはそれで喜ばしいことなのだが、私の仕事のスタイル上、休みが非常に取りにくいのだ。
両方ともいつなくなるかわからない仕事なので、あるときに働いておかなければならない。
なので二つともみっちりあると、休みがなくなってしまう。
5月以降、ひと月に三日あるかないかのペースだ。
今のところ、例の肩のできもの以外は至って健康だ。
だが、この暑さにはさすがに閉口している。
食欲はちょっと太るくらいはあるので大丈夫だとは思うが、もう若くないのであまり無理もできない。
休みの一週間は好きなだけいろんなことをたっぷりのお金を使って遊んでみたい。

粉瘤

よく太ももなんかに小さいニキビの親玉みたいなのができることがある。
「せつ」という。
気が付くとできていて、赤く腫れてけっこう痛い。膿も出る。
それの大親分みたいなのが肩口にできてしまった。
たぶん粉瘤だと思う。最初はぽっこり膨れたこぶみたいな感じだった。
痛くもかゆくもなかったので放置しておいたら、今月初めくらいから少しずつ大きくなり始めて、梅雨が明けるころには赤く腫れ始めた。
粉瘤は自然治癒することはなく、手術でないと除去できないそうで、しかしそんな時間などなく、しばらく様子を見ていた。
すると、どんどん赤く腫れ始め、その腫れで皮膚が引っ張られて痛くなってきた。
一週間ほどそれが続き、今週の日曜日、とうとう破裂して中身が出てきた。
全然痛くはない。その辺は「せつ」と全く同じだ。
大きさは二センチくらいはあっただろうか。それがすっかりへっこんでほぼ平らになった。
しかし未だに開口部はぱっくりと口を開け、中からまだ何か出てくるw
一応こまめに消毒をして、絆創膏も替えている。
あまり貼りっぱなしもまずいと思うので、風呂上がりから寝るまではこんな感じで乾燥させている。
中身が出たとはいえ、恐らく手術でないと完治はしないだろう。
治ってくれるかな。己の自己免疫力を信じよう。
粉瘤

もうバテバテ

仕事は確かにしんどいが、今までなんとか休みなしでもやってきた。
しかし、夏が暑いのを忘れていた。
この暑さは堪える。
もちろん、職場は冷房完備で涼しい(土日は除くw)。
職場へ行くまでが大変なのだ。この暑さで一日のエネルギーをそこで使い果たしてしまう。
そうだ、肉食おう肉。