プラモデル:ツェンダー・コラードカブリオレ

ツェンダーというドイツのチューナーが、VWコラードをカブリオレに仕立てたモデル。それをレベルがキットにしてさw
これも合わせが厳しかった。フロントバンパーをよーく見てみるとちょっと浮いてたりする。例によってこの写真ではわからないが。
なんか、コラードファンのページに記事があったのでリンクしておく。このモデルに興味のある方はどうぞ。全部ドイツ語だぞ。

Chocolate / Round Table

iTunes Music Store 購入曲。
ピチカート、あるいはパーフリテイストたっぷりなサウンド。さらっとした清潔感のある男女デュオである。
アコースティックなサウンドをベースに、あまり使いたくはない言葉だが渋谷系ネオアコみたいな感じで捉えられていた。
まあ、好きになったら渋谷系だろうがなんだろうが関係ないのが感性の世界。
http://www.round-table.jp/

日本シリーズ

残念というか、無念というか、まさかここまでしてやられるとは思っていなかった。腹が立つより情けない。
何を言っても言い訳になるが、2チームの勢いの差が如実に現れた結果となった。
9月末にリーグ優勝を決め、公式戦終了から日本シリーズまで二週間以上ブランクのあった阪神と、プレーオフを2位で通過、その後も西武、ソフトバンクを立て続けに破ってそのまま日本シリーズに挑んだロッテ。つまり、ロッテはずっと気を抜けない状態のままで日本シリーズへ臨んだのである。
勝負の緊張感を保ち続けたままのロッテと、一呼吸も二呼吸も置いた阪神。しかし、勢いの差がこれほど現れようとは。
第一戦の結果を受けて、これはかなりやばいなと思ったのは正直なところだ。たぶん日本一は無理だろうと直感した。だが、まさかストレートで敵に栄冠を与えてしまうとは。この悔しさをぜひ来年にぶつけてほしい。
そういえば、なんか株のごたごたもあった。まあ、何を言っても言い訳になるのでやめておこう。
ロッテのみなさん、31年ぶりの日本一、おめでとう。

Google Earth

情報としては遅きに失した感はあるが、いつの間にかグーグルがこういうのを出していた。
以前に紹介したNASAのビューアーとほぼ同じと考えてもらっていい。こちらは画像キャッシュを食わないのでHDDの容量を気にする必要はない。
残念ながら日本は都市部以外それほど詳細な画像がないが、全世界をいながらにして覗き見できるという醍醐味はたっぷりある。
秋の夜長、コーヒー片手にロングフライトと行こうではないか。
http://earth.google.com/

MS-14JG・ゲルググJ

実はシャアが乗ってたというオチで小説にしようかなという企画もあったが、現在に至る。
塗装がむらむらで申し訳ない。例によって写真ではわからないが、モノアイはクリアパーツ、首のところにもパイプを仕込んである。
やはり改善すべきは塗装か。うーむ。

<設定>
・・・両腕に近接戦闘用の80mmバルカンを装備、メンテナンスフリーの実体弾バズーカを使用する。ビームドライブ用ジェネレーターは、アポジモーター出力増強分に振り替えられている。
搭乗者:レッド・サーブラウ(通称)
・・・連邦軍公安部及び軌道警備隊の調査では、元ジオン公国突撃機動軍の少佐であること以外何もわかっていない。赤い機体とマーキングからそう呼ばれている。
所属:不明
・・・終戦後、反連邦勢力が公国軍残党を支援する形で、各地においてゲリラ活動が行なわれていた。当該機は、サイド7付近に頻繁に出没し、連邦軍の輸送船や軍用シャトルを襲撃した。

Beauty / Creamy

iTunes Music Store 購入曲。
というわけでネタもないので曲紹介。95年ということで、ググってもそれほど情報のない中途半端な年代の曲である。正直、アーティストに関しては女の子という以外私も知らない。
確か、間違っているかも知れないが、確か詩人の血の誰かがプロデュースしてた、と思う。うー、違うかもしれん。
年代的にはちょうどヒップホップが台頭してきて、録音や演奏にコンピュータがガンガン導入された頃だ。
PVで見ただけだが、かわいい女声が乗るには骨太なサウンドで、なかなか聴き応えはあった。
イントロのあたりなんか詩人の血っぽいけどなあ。違うかなあ。

iTunes Music Cardで音楽を買う

クレジットカードは持ってないし作る気も使う気も一生ないので、別の手段が用意されているのはありがたい。というか、それはもう当然だろう。某オンラインゲームのように、決済手段がクレジットカードだけというのは全くナンセンスである。ガンダムのあれね。
カードはPCショップに行けばまず置いてある。iPod関連の売り場で探そう。額面は、2500、5000、10000円の3種類。
iTunesを起動し、サイドメニューからMusicStoreを選択すると、ページをブラウジングしてくれる。その中のアカウントというエリアにiTunes Music Cardという項目があるので、そこをクリック。
カードの裏を擦ってコードを入力すると、appleアカウントを持っていればそのままチャージ、もしなければアカウント作成の案内が出るので、それに従って入力していく。
先にカードのコードを入れずにアカウントをつくると、クレジットカードの情報入力が必須になってしまうので気をつけよう。
アカウントが作成されれば、カードの額面分がチャージされ、めでたく購入可能となる。
あとは、MusicStoreのページから好きな音楽を探して購入しよう。購入ボタンで即購入となるので、ワンクッション欲しい人は設定でカートを有効にしよう。そうすればカートに溜まっていってまとめて購入できる。
2500円を買ってきたが、もう残り900円となった。曲のラインナップは、ヤフーで買えなかった曲もあるが、その逆もあった。どういう基準で載せているのわからないが、一層の充実を期待したい。