社会保険料の季節

いろいろと鬱陶しい季節である。
どうだろう、サラリーマンも給料から天引きせずに財布から払ってみては。
改めてその税金の重さにイラッとすることだろう。
年金払うのやめたろかな。

汗ばむわー

たぶん毎年こんなタイトルでなんか書いてると思う。
雨は少ないが梅雨真っ盛りでとにかく蒸し暑い。
京都は最悪の季節だ。
結局、6月に入っても暑いままだった。
もうあの爽やかな5月は帰ってこないのだ。
少なくてもあと一か月はこんな日が続くのだろう。
はよ雪降れ。

2015 Topps Finest

2015 Topps Finest
こんなにパック高かったっけな。
もう1パックでやめとこ。
今年は小マシなデザイン。去年が酷過ぎた。

※追加情報
やめとこと言いつつまた1パック買ったらスカだった。
しかしよくよく見てみると、一枚だけなんか中心部が虹色に光っているのがある。
部屋の蛍光灯を反射させると明らかに違うのだ。
もしかするとリフだろうか。しかし裏には何も書いてない。
まさかと思い先に買ったパックも調べてみると同じカードがあった。
なんだろう、リフでいいのかな。

砂糖に課税することは絶対に許さない

今私は初めて、戦争や原発に反対する左翼の気持ちが少しはわかったような気がする。
どうも政府内で砂糖に課税するという話が上がっているそうだ。
実は、つい最近まで砂糖消費税なるものがあったらしいのだ。
今の消費税導入とともに廃止になったそうだが、戦前は砂糖も贅沢品とみなされ、税金がかかっていたのである。
そんな税金があったことも驚きだが、廃止になったのがつい最近というのも恐ろしい話だ。
砂糖は、酒やたばこなどの嗜好品とは異なり、人体の生命活動に必須な栄養である。
それに課税するという考えがそもそも狂っている。
海外では、過剰に糖分が入った清涼飲料水に課税されていると聞く。それはわかる。
しかし、今の第三第四のビールのように、課税を回避するような人工甘味料がどんどん増えてくるのは目に見えている。
もし、政府が砂糖に課税するというのなら、私は喜んで売国奴でも反日分子にでもなる覚悟だ。
そしてそんな狂った国は、絶対に叩き潰す。
日本国甘党なめんな。

左二の腕が激痛

一応筋肉的なものだと思う。
今週ずっとほぼ同じ姿勢で上半身にずっと力が入っていたためだろう。
右腕はいろんな動きをするが、左腕はほぼ固定していたせいかもしれない。
腕の筋肉全然ないもんなあ。
やっぱり歩いているだけでは腕までは鍛えられない。
となるとノルディックウォーキングは理に適っている。
しかしあんなもん普通の散歩でできるかいな。
おまけに手に何か持って歩くって一番嫌いやねん。
腕立てでもして鍛えるか。
あたたたた。