シントー/マンダリンマンゴー

おおっと、パッケージ一新だ。味も原点に戻ってマンダリンマンゴーじゃねえか。これこそシントーの中のシントーだぜ。
温州みかんの酸味がちょっと効いててうまいぜ。もちろんマンゴーの風味もたっぷりだ。
なになに?温州みかんは英語でSatsuma Mandarinだって?そんなウンチクはどうでもいいぜデザイナー!
花見のお供に、酔い覚ましにはシントーを一気飲み、これで春は決まりだぜ。
060322

油断大敵

帰宅したら必ずうがい手洗いを励行、今年はカゼひいてないなと思ったら、ちょっとひいてしまった。
暖かくなったからもういいかなと、うがい手洗いをやめてしまったからだ。
みなさんもお気をつけのほどを。

HEAT ISLAND / Rhymester

Sonic Stage 購入曲。
ヒップホップは嫌いではない。というか、メロディよりリズムのほうに反応しやすいので、ビートの効いた曲は基本的に好きだ。
三味線が効いている。私の中でヒップホップは脱線3で停まっているのだが、90年代と比べると、詞がかなり韻を大事にしている。
英語と比べて日本語は韻を踏むのが難しいが、みんなよく頑張っている。なんか、苦労している絵が見えておかしい。
前後したが、フジテレビ系アニメ「怪~ayakashi~」の主題歌。

やかんでお湯を沸かして何かを飲んだことある人へ

コーヒーでも紅茶でもなんでもいい、やかんでお湯を沸かして、そのお湯をカップに注ぎ入れる。
そのとき、やかんの口のところでお湯が再沸騰し、カップの中へ沸き立ちながら入っていって、熱湯の飛沫が飛んだりすることはないだろうか。いや、絶対にそうなるはずだ。
この十年くらい、なんとかならないだろうかといつも考える。
これを防ぐには、注ぐ前にやかんの口のところを流水で冷やすしかない。お湯を入れるたびにいちいちやかんの口を冷やすのはけっこう面倒だ。やかんの機構でなんとかならないものか。
熱伝導率の低い金属を口に使うとか、熱が伝わりにくいところに口をつけるとか、なんとかならんか。

プラモデル:マセラティ・ボーラ&メラク

上がボーラで下がメラク。気がついたら同じ色で塗装していたという紛らわしさ。
ボーラが2シーター、メラクが2+2だったかな。フロントグリルとリアの感じが違うだけで見た目にはよほどのマニアでないとわからないというか、この車が何か分かるなら分かるだろう。
メーカー名を残念ながら忘れてしまったが、1000円程度の安いキットでスーパーカーブームの頃の車がモデル化されていた。淡いパステルタッチのボックスアートで、パーツ構成もシンプルだった。
お世辞にもいいものではなかったが、コレクターにとってはありがたいキットだった。

日本対韓国

サッカーのみならず、とうとう野球まで追い越されてしまった。悔しいが、韓国は強い。
対日となると闘志をむき出しにするのは選手だけではない。韓国の全国民が日本に対して闘志を顕にする。しかし、彼らに大きな誤算があったことは、まだ気づいていないだろう。
韓国国民が最も恐れる日本のナショナリズムの復活を、奇しくも彼らが起爆剤となって日本国民に思い起こさせた。
次は、日の丸と一億二千万日本国民が相手だ。来い。

0079GCBプレイ日記:地上MA部隊

地上では飛行メカが圧倒的に有利なことがわかった。航空戦力が非力なジオンにとって、これは厄介である。ん、待てよ、我が軍にはモビルアーマーがあるではないか、ということで、アッザムとアプサラスⅡの登場だ。
メカとキャラでコストぎりぎりのデッキになったが、不足はない。ちょうどアプサラス射爆場があったので、いざ出撃。アッザムにはボーン・アブスト、アプサラスはもちろんギニアス・サハリンだ。
アプサラスが初手で陸戦型ジムを瞬殺。恐るべしモビルアーマー。アッザムもメガ砲でコアブースターを撃破、残ったコアファイターもダブルメガ砲で消滅。
このデッキいけるぞと思ったら、次戦でアムロのフルアーマーガンダムにやられてしまった。
でもまあMA部隊はかなり使える。難点を言えば、機動重視で戦闘ができないことだ。弾数も少ないので、高火力で短期決戦が必須となる。
対人戦では脅威になるかもね。