Archive for 11月, 2008
ミュージックダウンロード08年11月分
浜田麻里 / Return to Myself
なんか、2008デジタルリマスターバージョン、みたいになってた。来るのか、麻里ブーム。もうぼちぼち、80年代とか90年代とかが回顧される順番やからね。安易な再結成とかはやめて欲しいけど。
槙原敬之 / どんなときも。
なんだかんだいろいろあるが、彼の詞と曲の世界は素晴らしい。それはデビュー曲から変わらない。それも素晴らしい。なんだかんだいろいろあるが、がんばれ。
御所紅葉
おはようモーニングフルーツ・早生ふじ
アトランティカ
先ごろ正式サービスを開始した、今年最後の大型MMORPGだ。CMも流れていたのでご存知の方もいると思う。
傭兵を雇用してパーティを組み、戦闘はターン制のシミュレーション形式で行う。
最初は操作に手間取るが、何事も慣れだ。陣形や傭兵の武器などで多種多様な戦闘が行われる。もちろん魔法もある。
パーティも組め、最大で27人。敵も含めると54人の敵味方が入り乱れる。だがそうなると、画面が小さくなるので見難いかもしれない。
生産スキルに制限がないのは実に魅力的だ。生産スキルは取得に制限があるのが常だが、このゲームは金と時間さえかければ全ての生産スキルが取得できる。廃人覚悟なら、だ。
こまつの音楽もいいぞ。
ミチコとハッチン
最初になんかでスチールを見たときから、ビバップ臭がぷんぷんである。ま、でなきゃ見ない。渡辺信一郎は音楽Pとしての参加だが、絶対に違うw
いつかどこかにエドが出てきそうな、そんな雰囲気だ。
真木よう子はキャラクターとしてはぴったりだが、微妙に芝居が下手だ。もったいない。
メインキャラにいわゆる声優をあてていないのはトレンドかもしれないが、作品に与える影響を考えると外したときに痛い。
絵はよく動いてるし、色彩設定もいい。ガンアクションも問題ない。
そうそう、「マッシュルーム・サンバ」のあの雰囲気だ。
これは毎週見させてもらう。絶対いつかエド出てくるw
雪見だいふく・きな粉黒みつ
いやはや最強タッグだ。なぜ今までこれがなかったのか。
白い雪見だいふくはきな粉で覆われ、アイスクリームの間には黒みつが挟まっている。
うおおおう。
通年で発売されるんだろうか。切に願う。
これは食えないよw
吉田山から大文字を望む
2008 UD Timeline

パッケージはシンプルだが、中身はてんこもりだ。
旧年カードのデザインを復刻したサブセットが7種もある。しかもパック8枚のうちの6枚を占めている。本来のレギュラーカードはパックに2枚しか入ってないのだ。
レギュラーコレクターは苦労せよw
晩秋
キダチチョウセンアサガオ

Brugmansia suaveolens
観察:高野川河川敷
08/11/17
だらーんと垂れ下がっている花である。
白いのとオレンジのが隣り合って咲いていた。
調べてみると、アルカロイド系の毒草だった。ぞーっ。

















