プラモデル:ジョーダン・ヤマハ192
ハセガワ製、数少ない1/24モデルのF1だ。ブルーのカラーリングが鮮やかである。
F1のマシンは実車もデリケートだがプラモデルもデリケートだ。小さいパーツやちょっと力の加減を間違えるとポキッとなるパーツが多い。
特にウイングなんかはシンメトリーを取るのに一苦労する。これに塗装やデカールが加わるので難易度は格段に上がる。ハコよりもフォーミュラのほうがやはり難しい。
Posted at 00:02
趣味
|
WriteBacks (0)
|
Permanent Link
:WriteBacksのリンク先で記事に関するコメントやトラックバックができます